健康維持のため必要な1日3食と睡眠と運動

働き盛りの人たちが、急に大きな病気をしてしまう、あるいは不治の病を抱えてしまうというのはあるものです。人生何が起こるのかわからないですが、いつまでも健康でいたいものです。健康のために努力しても、長生きできるかどうかはわからないかもしれませんが、取り組むことで健康が少しでも長続きすれば嬉しいですし、取り組まなかったことで病気になって後悔するようなことはしたくありません。

健康のために取り組んでいることの1つは、1日3食をほぼ決まった時間に食べることです。朝は7時30分、お昼は12時30分、そして夕食は午後6時です。これを習慣化しており、いつも同じ時間に食べることで、体のリズムが良くなるのではないかと思っています。そして特に夜6時に食べたら、そのあとは間食はしないようにしています。

夜寝る時間は夜の10時くらいで、朝は5時に起きます。睡眠は7時間ですが、だいたい良いくらいではないかと思っています。あまり寝すぎても体がだるくなることがあるし、少ないと調子が悪くなるので、自分の体はだいたいこの7時間がベストなのかなと自分なりに納得して、睡眠を取るようにしています。

食事の質に関しては、特別意識はしていないですし、産地なども気にしていません。ただ野菜を多く食べるようにしています。ほうれん草やオクラ、もやし、大根やキュウリ、ナスなどその他にもいろいろ食べるようにしています。そうすることで、お通じがよくなりますし、野菜を食べると安心するというか、栄養のバランスが取れるような気持ちになれます。肉が大好きなので、肉ばかりに偏らないように意識していており、野菜はこれからもできるだけ多く食べたいと思っています。

最後に、健康のために努力したいがまだあまりできていないのが、運動です。運動が苦手で続かないのですが、できるだけ階段を使うようにすること、バスや電車をすぐに使うのではなく、近場であれば自転車や徒歩で移動するようにする、こうした点くらいです。これらの習慣は、健康のために続けていきたいと強く思っています。